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■自費診療(審美歯科)を受けるメリット■

■自費診療(審美歯科)を受けるメリット■

審美治療を受けるメリット





























上記のような悩みを解決出来るのが自費診療(審美歯科治療)です。ただ、自費診療(審美歯科治療)は健康保険などが適用されませんので、保険のときよりは、それなりにお値段が高くなりますが、例えば「前歯が虫歯になった」という容姿に関係してくる場合に保険治療を選択すると、プラスチックの差歯(前飾冠:ぜんそうかん)という義歯を装着することになります。

 確かに安いです。保険適用されますから当然3割の負担ですみますので安いのです。しかしながら、半年程経過するとプラスチックですから変色してきます。それは誰が見ても明らかに判別出来る違和感が出てきます。

 保険の規定では2年に一回しか保険適用内で前飾冠の治療を行えませんので二年間は、その歯で過ごさなくてはなりません。また保険適用されても意外と支払う金額は大きく8,000円~15,000円請求されます。

保険治療の悪循環
























 この悪循環をまず理解して頂きたいと思います。保険治療はその場で支払う金額は確かに自費診療に比べて安価であるというメリットはございます。 しかしながら、義歯の変色によって憂鬱な毎日、容姿コンプレックスになる、そして二年後まで新しく保険の義歯を入れることは出来ないというデメリットもございます。 自費診療に使う素材は、変色致しませんしので、一瞬の満足で終わることもございません。しかも弊社ならセラミック治療(メタルボンド)を1本の治療を4万円から行うことが出来ます。二年に一回保険の差歯を交換されている方の約3回分の治療費で、色の変色に悩まされ、一年、二年と悩まされる必要かわ開放されるのです。これは、とても大きい事ではありませんか?
たった4万円で、色の変わらない差歯が手に入ります。
それでも、あなたは保険治療で差歯をして、変色して憂鬱な毎日を、また保険治療で新しい差歯が入れられるまで待って、たった短い期間キレイなだけの歯科治療を何度も受けますか?

でも、これだけではイメージがわかないですよね。なので、もっと詳しく弊社の自費診療の価格、歯科医院の事が知りたい!!興味が湧いた。自費を検討してみたいという方は
【まだ高額過ぎる自費診療を受けますか】をご参照下さい。